津軽三味線

番号 書     名 著 者 名 出 版 者 出版年 分類 備     考
1 自伝 津軽三味線ひとり旅 高橋竹山 新書館 1997.2 A768 金木 津軽三味線の名人・高橋竹山の自伝
2 自伝 津軽三味線ひとり旅 高橋竹山 新書館 1975 A768 本館 市浦 津軽三味線の名人・高橋竹山の自伝
3 津軽三味線のルーツを求めて その精神と風土 大篠和雄 文芸津軽社 1992.3 A768 金木 津軽三味線のルーツを盲人の門付き芸人「ボサマ」に求める評論
4 津軽三味線 山田千里を語る 大篠和雄 緑の笛豆本の会 1986.10 A768 金木 津軽三味線の名手である山田千里について語る
5 津軽三味線の誕生 民俗芸能の生成と隆盛 大条和雄 新曜社 1995.1 A768 本館 金木 津軽三味線の始祖・仁太坊の生涯を探究する評伝
6 絃魂津軽三味線 大条和雄 合同出版 1984.5 A768 本館 津軽三味線について、陸奥新報にて連載されていた作品を1冊にまとめたもの
7 津軽三味線のバイエル 入門から六段への最短距離 中野孝憲 中野音楽教室 1984 A768 本館 津軽三味線の譜面と弾き方のアドバイスなどが書かれてある教本
8 津軽三味線 高橋竹山・その人と芸の底を流れるもの 倉光俊夫 立風書房 1979 A768 本館 金木 津軽三味線の名人・高橋竹山についての伝記
9 竹山津軽三味線 詩・文・写真集 高木恭造 ほか 津軽書房 1976 A768 本館 高木恭造による詩、長部日出雄らによる文章と共に綴る写真集
10 三味線ランナー 天才・上妻宏光 世界を駆ける津軽三味線 本間章子 東京書籍 2001.9 A768 本館 若手の第一人者である三味線プレイヤー、上妻宏光についての評伝
11 高橋竹山に聴くー津軽から世界へ 佐藤貞樹 集英社 2000.8 A768 本館 高橋竹山の晩年を共に生きた音楽プロデューサーによる、竹山の人生と音楽にせまる聴き書き
12 汝・なだば 叩き三味線 木田林松栄 大条和雄 ワープロ出版社 1986.12 A768 本館 その豪快な奏法から叩き三味線の代名詞となった名人・木田林松栄の伝記
13 津軽民謡の流れ 山田千里 青森県芸能文化研究会 1978 A768 本館 津軽三味線の名手・山田千里による津軽民謡の歴史をまとめたもの
14 魂の音色 評伝高橋竹山 松林拓司 東奥日報社 2000.6 A768 本館 東奥日報の夕刊で連載されていた高橋竹山についての評伝を1冊にまとめたもの
15 竹女ぼさま三味線をひく 野澤陽子 津軽書房 2006.7 A768 本館 「ぼさま」に育てられ、その唄と三味線を守り伝えた市川竹女の遺志を伝える評伝
16 小説・山田千里 津軽三味線 松山仁 青森県芸能文化研究会 1996 A913 本館 津軽三味線の名手・山田千里についての評伝小説
17 音の旅人 津軽三味線・高橋竹山ものがたり 藤田博保 金の星社 1986 A913 本館 津軽三味線の名人・高橋竹山についての伝記(児童向け)
18 矢立峠 津軽三味線、茂三ものがたり 永井幸一郎 永井 幸一郎 2003.3 A913 本館 金木 市浦 毎年、弟達を捜し求めて矢立峠を越えて大館にやってくる、三味線弾きの茂三についての評伝小説
19 愛と殺意の津軽三味線 西村京太郎 中央公論新社 2002.12 A913 本館 金木 津軽三味線をストーリーの主軸に据えたミステリー。十津川警部シリーズ
20 おらの三味線いのちの音だ 佐藤貞樹 ポプラ社 1983.6 A916 本館 津軽三味線の名人・高橋竹山の語り口調で綴る自伝(児童向け)



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